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「川柳と万華鏡」第6回


会員発プロジェクト、飛和の連載「川柳と万華鏡」第6回を公開しました。


一枚の写真から生まれる、三つの川柳とひとつの短歌。


今月の舞台は、夕暮れの東京駅。

街に灯りがともりはじめるころ、いつもの風景が少しずつ輪郭を変えていきます。


ワルツ、天使、欠けたパズル。

写真からひらかれた言葉をたどっていくうちに、現実の街はいつしか「夕暮れの舞踏会」へ。


昼と夜、現実と幻想。その境目に立ち上がる四つの景色をお楽しみください。




 
 
 

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